湖国、滋賀県大津市の曳山祭、
「大津祭」を紹介します。
 宵宮:H22年10月 9日(土)
 本祭:H22年10月10日(日)
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大津祭曳山展示館では、実物大のレプリカを展示しており、大津祭の雰囲気を味わうことができるよう工夫されています。また特色あるからくり人形のビデオや各曳山の装飾品も展示しています。
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大津祭曳山連盟は平成16年12月1日設立されたNPO法人です。現在は大津祭だけでなく多くの分野で活動しています。活動状況をご覧ください。
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大津祭長柄衆は平成17年に組織された大津祭のサポーター集団です。全員が大津まちなか大学の卒業生で、知識も豊富。町衆だけでは手の届かないところへサポートの手を広げます。
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大津祭は町衆やNPOだけでなく、多くのご支援により成り立っています。そうしたご支援を頂いている方々をご紹介します。
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2010年の大津祭日程
  • 山建て 10月03日(日)
  • 宵宮  10月09日(土)
  • 本祭  10月10日(日)
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大津祭関連事業の「記者会見」を行いました

DSC_8365.jpg記者会見風景

 さて、平成22年の大津祭もあと1カ月余りとなりました。情報の一元化による他のイベントの状況把握、中心市街地活性化事業との連携などにより、複数の事業が平行して行われるようになってきました。こうして8月末に大津祭を中心とした関連事業がほぼ確定し、対外的に発表できる時期となりました。また平成22年9月4日は、本年3年目となる「ちま吉トレイン」のラッピング作業が成安造形大学の皆さんの手で行われている日です。そこで京阪電気鉄道様のご厚意により、錦織車庫に報道関係の方々をお招きし各種事業の説明を行う運びとなりました。


DSC_8364.jpg「ちま吉こどもブック」を手にする成安造形大学 田中准教授

ご参加いただいた報道機関は以下の皆様です。(敬称略順不同)

  • 朝日新聞社
  • 京都新聞社
  • 日本経済新聞社
  • 中日新聞社

■ 発表内容

会見後、「ちま吉トレイン」のラッピング作業の取材へと向かいました。取材内容は日曜日の朝刊に掲載されています。


続きに トピックスを掲載しておきます。こちらもご覧ください。

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