大津祭は町衆やNPOだけでなく、多くのご支援により成り立っています。長柄衆の発足により「おもてなしの心」で来客の方々をお迎え出来るようになりました。今や定着した公式キャラクター「ちま吉」が生まれました。巡行に際しての曳手、その警備、に500人あまりの人出が必要になります。活動の原動力となる協賛金によるご支援。そうしたご支援を頂いている方々をご紹介します。

平成21年度 ご支援いただいた方々

 

運営支援の方々

 

曳山ボランティアの方々

 

御神酒料芳名録

 

 

 

最新記事の一覧

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  • NPOグローバルヒューマン 「再チャレンジ夢工房・琵琶湖の原風景回復プロジェクト」開始

    本祭巡行当日 警備でお世話になっている NPOグローバルヒューマンさんが高島市マキノ町で新しい事業をされているのでご紹介します。

    要旨(大幅に編集してあります、原文は別途お問合せ下さい)
    NPO法人グローバルヒューマンが、財団法人トヨタ財団より支援を受け、滋賀県高島市マキノ町で運営している「ホームレス・同予備軍への自立生活・就労支援事業とホンモロコ養殖・放流活動」事業。

    第1.当NPO法人が所有する施設を社会復帰できるまでの住居として提供。
    第2.自立生活支援と社会復帰の場を提供。
    第3.ホンモロコの養殖、放流、琵琶湖の生態系を回復。
    来年度以降は、
    第4.過疎化・限界集落化するマキノ町に元ホームレス・ニートの人達に移住・定住してもらい、「再チャレンジ夢工房・琵琶湖の原風景回復プロジェクト」を展開したいと考えているそうです。


    またこの事業におうみよまわりの会も参加表明されています。

    こちらの記事もご参照ください。
     

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